太陽光発電で「ストップ!温暖化」エコラボ・クラブは、環境を大切に思う気持ちを応援します。
地球にやさしい暮らし方

energy:エネルギーを大切に使い『省エネ』を心がけよう
- 省エネルギー型(消費電力の少ない)電気製品を使いましょう。
- 省エネルギー型(燃費の良い)自動車に乗りましょう。
- 照明やテレビをこまめに消しましょう。
- 白熱灯ではなく蛍光灯を使いましょう。
- 冷房は28℃、暖房は20℃に設定しましょう。
- 夜寝る前に、テレビの主電源を切りましょう。
- 冷蔵庫に物を詰めすぎないようにしましょう。
- 掃除機のフィルターやエアコンのフィルターをこまめに掃除しましょう。
- なるべく自動販売機を使わないようにしましょう。
- なるべく照明を使わない生活をするために、早寝早起きをしましょう。
- 車の点検をしっかり行い、タイヤの空気圧をチェックしましょう。
- 車の急発進、急加速、急ブレーキ、空ぶかしをやめる『エコドライブ』をしましょう。
- 車はスピードの出しすぎに注意して適度な速度を保ちましょう。
- 車に無駄な荷物を載せたまま運転しないようにしましょう。
- 持続可能な自然エネルギーを進んで使いましょう。
- 冷蔵庫は壁と出来るだけ離して置き、上に物は置かないようにしましょう。放熱がきちんとでき、電気の使用量が減ります。
- 携帯電話の充電の充電が完了したらコンセントから抜きましょう。充電完了後も電気は流れています。
- テレビを見る時、音量は小さめにしましょう。消費電力は音量が大きさに比例します。
- 鍋は底の面積の広い物を使いましょう。早く火が通ります。
- 鍋に火にかける時は底を拭きましょう。早く火が通ります。
- 自家用車の利用を控え、公共交通を利用します。
- 産地が分かるものはできるだけ近くのものを買いましょう。
water:水を大切に使いましょう
- お風呂の水は適量で使いましょう。
- シャワーを控え、湯船のお湯を使いましょう。
- 洗濯は、お風呂の残り湯を使いましょう。
- 水道蛇口に「節水コマ」を取り付けましょう。
- 洗車はバケツに汲んだ水で行いましょう。
- 食器は余分な汚れを拭き取ってから洗いましょう。
- 米のとぎ汁は植木にやりましょう。
waste:廃棄する「ごみ」を少なくしましょう
- ゴミの分別を徹底し、再生できる資源を『リサイクル』しましょう。
- なるべく使い捨ての紙コップやペーパータオル、ナプキンは使わないようにしましょう。
- もう着ない服は、リサイクルショップやフリーマーケットを利用しましょう。
- 食物のごみは肥料にして、ガーデニングで使いましょう。
- 割り箸を使わず、MY箸を使いましょう。
- 可能であれば、紙おむつをやめて布オムツを使いましょう。
- 過剰包装、レジ袋を断り、リサイクルエコバックを使いましょう。
- タバコには自然界で分解できないフィルターがあるのでポイ捨てはやめましょう。
- トイレットペーパーは「古紙100%」を使いましょう。
- 食材は無駄なく買って使い切りましょう。
- トレーや牛乳パックはリサイクルBOXに入れましょう。
- できるだけ詰め替え用品を使いましょう。
- 大きな容器で買って、小分けして使いましょう。
- ちょっとだけ欲しいもの、すぐに飽きてしまうものは買わないようにしましょう。
- 生ものは腐らせないように少なめに買いましょう。
chemistry:有害物質の放出を減らし、大気、大地、水、人をまもりましょう
- 新築、リフォーム時、建材の含有物に注意して選択しましょう。
- 家具は、無漂白・無着色のものを選択し、ナチュラルテイストを楽しみましょう。
- 野菜は、「有機栽培」「オーガニック野菜」を食べましょう。
- 家電製品は『ecoマーク』がついた、環境にやさしいものを選択しましょう。
- 油をキッチンなどから下水に流さないようにしましょう。
- できれば合成洗剤ではなく、環境負荷の少ない洗剤を使いましょう。
- 漂白剤は使わず、お酢で代用を。茶しぶもとれるし、まな板もふきんをのせてからお酢をかければ、同時に殺菌できます。
ecolgy:自ら環境貢献行動を行いましょう
- 環境保護運動に参加しましょう。
- 4月22日『アースディ』に参加しましょう。
- 環境に関心を持つ議員を応援しましょう。
- 地球環境に関心を持ち、学習しましょう。
- 地球環境問題について、周りの人たちと語らいましょう。
- 少々不便というレベルであれば、便利さよりも未来のための選択をしましょう。
環境にやさしい『ecolife』を実践しましょう